休めるカラダは、「休む」だけではつくれない🌙
「疲れているのに眠れない」
「寝てもスッキリしない」
「身体の力が抜けない」
「休んでいるはずなのに、ずっと身体がONになっている感じがする」
そんなことはありませんか?
疲れていると、
「もっと休まなきゃ」
「できるだけ身体を動かさない方がいいのかな」
と思ってしまいますよね。
でも実は、“休めるカラダ”をつくるためには、休むことだけではなく、
適度に身体を動かすことも大切です🌿
身体には、 活動する → 疲れる → 回復する というリズムがあります。
日中に適度に身体を動かすことで、活動と休息のメリハリがつきやすくなります。
反対に、あまり身体を動かさなかったり、長時間座りっぱなしで過ごしていると、
「動く」と「休む」の切り替えがうまくつきにくいことも。
だからといって、激しい運動を頑張る必要はありません😊
🚶♀️ 10〜30分ほど歩く
🦵 スクワットなどで大きな筋肉を動かす
🙆♀️ 肩甲骨・背中・胸郭を動かす
🌿 座りっぱなしを避けて、こまめに身体を動かす
まずは、無理なくできることから。
ポイントは、「頑張る」より「こまめに動く」ことです。
そして、もうひとつ大切なのが頑張りすぎないこと。
「自律神経を整えなきゃ!」
「汗をかかなきゃ!」
「毎日運動しなきゃ!」 と頑張りすぎてしまうと、
かえって身体への負担になることもあります。
疲労が強いときには、身体を休ませることも大切。
「動くこと」と「休むこと」のバランスを意識してみましょう🌿
では、「休めるカラダ」ってどんなカラダ?
それは、ずっと休んでいるカラダではありません。
動くときは動ける。
休むときは休める。
必要なときには身体を動かし、必要なときには力を抜いて休める。
そんなふうに、身体がONとOFFを切り替えやすい状態をつくっていくことが大切です。
でも、自分では「身体が休めていない」と気づきにくいこともあります。
「最近、ずっと身体に力が入っている」
「寝ても疲れが取れない」
「肩や背中がいつも張っている」
「身体を動かした方がいいのは分かっているけど、そもそも動く気力がない」
もし当てはまるなら、“もっと頑張る”前に、今の身体の状態を一度見直してみませんか?
🌿 けんこう屋さん。では、身体の状態から一緒に考えます
けんこう屋さん。が大切にしているのは、その場だけスッキリすることだけではありません。
「なぜ身体の力が抜けないのか」
「なぜ疲れが抜けにくいのか」
「なぜ休んでもスッキリしないのか」
今の身体の状態を見ながら、“頑張り続ける身体”から、“休める身体”へ。
その人に合ったケアを一緒に考えていきます🌿
休むことが苦手になっているカラダに、まずは“力を抜く時間”を。
「最近なんとなく疲れが抜けない」
「身体がずっと緊張している気がする」
「自分でケアしてもなかなか変わらない」
そんな方は、ぜひ一度けんこう屋さん。へ。
身体のこと、疲れのこと、睡眠のこと。
「こんなことで相談していいのかな?」ということでも大丈夫です😊
あなたの身体が、ちゃんと休めるように。
けんこう屋さん。で一緒に身体を見直してみませんか?🌿
ご予約・お問い合わせは、お気軽にどうぞ😊